第68回 中国輸入は代行業者を使ったほうがいいのか?

おっす!

おら転売しんちゃん!

しんのすけ!!!

今日もガンガン転売やってるぞ~( ゚Д゚)!!!

 

 

中国輸入で非常に大事になる要素の一つに

代行業者

の存在があります。

 

 

中国輸入の商品の流れは

主にタオバオで商品を購入した際に

以下のようになります。

 

販売者→代行業者→購入者(あなた)

 

です。

 

 

代行業者を利用する理由としては

 

・商品を購入者(あなた)に直送すると、商品の返品期間中に商品の処理ができない。

・中国語での煩雑なやりとりをする必要がなくなる

・海外への発送の場合、対応してくれない販売者が多い

・トラブルが発生した場合の煩雑なやり取りを委託することが出来る。

 

 

こんなところですね。

欧米輸入を経験された方は、

言語の違いや、

商品コンディションの「新品」に対する

意識の違いに若干の違和感を感じたことがあるかと思います。

 

 

でも、欧米輸入の場合は

それだけ

ですよね。

 

 

日本人だからどうとか、

そもそも人としての考え方の違いだとかは

感じたことがないと思います。

 

 

日本人はとりわけ

丁寧・親切な人種です。

 

 

それは間違いありません。

 

アメリカ人も基本はそうです。

 

 

ただ、商品の状態に関しては

かなりアバウトな人種でしょう。

 

というか日本人が敏感なだけですが笑

 

 

中国人は正直なことを言うと

商品状態がどうとか、

商売に対する考え方とか

そこらへんの意識が非常に希薄です。

 

 

自分が良ければ全てよし。

 

売ったあとのことは知りません。

 

こんな感じです。

 

なので中国輸入は

商品の不良や販売者とのトラブルが

eBayや海外Amazonに比べると非常に多いです。

 

 

だからこそ、この代行業者を

販売者と購入者(あなた)の間に入れることで

こういったトラブルを極力回避することが可能になります。

 

 

代行業者は基本的に中国本土に事務所を構えており、

業者によっては現地の中国人を雇っていることもあり

言語の違いや価値観の違いが壁になることは少ないです。

 

 

次回以降はそこらへんについて詳しく書いていきたいと思います。

 

 

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